ごきげんいかがですか、
うみです。
6月15日は、
「暑中見舞いの日」🌻🍧
1950(昭和25)年、暑中見舞いはがきが
初めて発売されました。
 暑中見舞い(残暑見舞い)は、
季節の挨拶状のひとつです。
 40億枚以上発行される年賀状に比べると
発行枚数はかなり少ないですが、
それでも2008年度の総発行枚数は
2億1,300万枚あります。
暑中見舞いを送るタイミングは一般的に
梅雨明け後から立秋頃で、
立秋を過ぎてからは残暑見舞となります。
(366日への旅より)

〜補足〜
1986年(昭和61年)から、
くじ(懸賞)付きとなり、
愛称も「かもめ~る」となった。
この名前は夏をイメージする
「かもめ」と「メール」を合わせた造語で、
「カモン・メール」意味も込められている。
その後、2006年(平成18年)から
「夏のおたより郵便葉書(かもめ~る)」
の名称に変更された。
(雑学ネタ帳より)




なかなか今は


お手紙や葉書を書くことが


少なくなりましたが、


時々もらったりすると


嬉しいですよね❣️


手書きの文字は字が下手でも


一生懸命に書いたものなら


送る人の気持ちが必ず伝わります💕


この夏は


"暑中見舞い"


書いてみませんか?



〜挨拶状ドットコム〜
暑中見舞いの書き方


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