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2月25日は
「ヱビスの日」🎉🍻👏👏
日付は1890年(明治23年)2月25日に「ヱビスビール」が初めて発売されたことから。
東京都渋谷区恵比寿に本社を置き、ビール・発泡酒・ワイン・焼酎などの製造・販売を行うサッポロビール株式会社が制定。自社ブランドのヱビスビールをPRすることが目的。
ヱビスビールは2020年(令和2年)に発売130年を迎えた。同年のヱビスビールのラベルには「誕生130年」の文字が印字されている。

ヱビスビールについて

 

ヱビスビールは、厳選されたアロマホップをふんだんに使用し、長期熟成によって生まれた、素材と製法にこだわった麦芽100%の「ちょっと贅沢なビール」である。

発売当時の名称は「恵比寿麦酒」だった。当初は「大黒天」から命名しようとしていたが、横浜に既に「大黒ビール」が存在したために「えびす(恵比寿)」を採用したという経緯がある。

また、地名の「恵比寿」は「ヱビスビール」に由来する。1906年(明治39年)にヱビスビールを輸送するための駅として「恵比寿駅」ができ、その後、1966年(昭和41年)に正式な町名となった。

ヱビスビールは恵比寿のマークそのものがブランド表示とされ、サッポロビールのビール類商品には必ずあしらわれるシンボルの「星(★)」が付されない。

ヱビスビールの種類には「ヱビスビール」「ヱビス プレミアムブラック」「ヱビス マイスター」「ヱビス 華みやび」「ヱビス プレミアムエール」などがある。

(雑学ネタ帳より)

ウインク   "誕生130年"

      おめでと~‼️

   かんぱーい❣️

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